〜学ぶとは如何に自分が知らざるかを知ることである〜

夜分遅くに失礼。ミーティングがこの時間になったので、
おそらく朝読んで、また一週間頑張ってくだされ!

少し、時期的に早いかもしれませんが大切なのでシェアします。

この言葉には、決して忘れてはいけない、感謝と謙虚さが込められていると感じています。よって、俺の座右の銘になって毎日見返しているわけですが。

今は、新入社員で学ぶことだらけだと思います。
日々勉強、日々成長、このタイミングで働く意味に悩む人はまだほとんどいないと思います。それは、動いているから、そして日々吸収しているからです。
ところが、ある時を境に学ぶことをやめてしまう人がいます。
教える相手が出来たからなのか、一通りやり方がわかっているからなのか、

そんな時に思い出すべき言葉ですね。

用は、自分がどれだけ知らないかを学んでいないのですよ。
つまり行動していないし、挑戦をしていないわけですよ。

そうはなって欲しくないのが一つ。

あともう一つは、教えてもらえる、学ぶことがある、ということに感謝して
謙虚になってほしなということです。
「もう知ってる」とかないんですよ。つまらないな、あまり手本にならないな
と思った時こそ、なぜそう思うのか、自分ならどうするか、そう思う自分には何が足りないのか、是非とも問うて欲しいと思います。
もう少しすれば出てくると思います。
またその話。何回も聞いた。
いえいえ、まだまだですよ。如何に知らざるかを知れば、学びを止める暇さえなくなります。

よき学びが訪れますように!

今週も全員!気合いれてけ!