〜足元の壁を引っこぬけ〜

お疲れ様です。
はやいですね〜。もう7月も折り返そうとしてますね、、、
体感速度で人生を区切ると23が真ん中になるそうです。
つまり体感だけだと、もうとっくに折り返しているわけです。私は。笑

さてさて今日はまたおもしろい話を聞いたのでさっそくアウトプットします。

無難な生き方ってどうですか?
困難がない人生。

なんかつまらない気がしません?

言葉だけならそう思う。でも、結構みんな無意識のうちにこの無難な選択をしてしまっているのです。
挑戦することをやめて、失敗することを避けて、知らずに無難に逃れ、そしてでてくる言葉が、「しんどい」「つまんない」「仕事やめたい」

はっきり言ってレベルが低すぎます。
人は自分の成長を感じれなければ幸せを感じることは絶対にないそうです。

無難な道で成長できますか?

難があるからこそ、有難い。有難こそ、成長と幸福の素なわけですよ。
とま〜ここまではよくある話。

では、わざわざ困難な道を選ぶのか?
ん〜。これはまぁまぁバカがやることです。笑
このタイプもいますが。そこまで追い込まなくても良いかと思います。

ただ、共通するのは困難というのは目の前に急に現れる。のではなく、
自分の足元に埋まっているので、自らそれを引っ張りだすのだそうです。
だから越えられない壁はこない。というのはこれですね。

自ら困難に飛び込めとは言いませんが、困難が飛び出てきたときの対処方法を今日は身につけてみてください。
それは、本当に小さくてもいいので、「しんどい方を選択する」です。

例えば、エスカレーターと階段。
たまには階段を選択する。

これだけでもいいんじゃないでしょうか?

エスカレーター人いっぱいやったので階段、というのと、
自分の選択で意図をもって階段を使う。

これは全く意味も、価値も違います。

有難い人生を歩むために、今日からできること。
無難な人生に違和感を感じるために明日からできること。

「人の嫌がること・ちょっと辛いな、めんどくさいなに挑戦する」

今週もお疲れ様でした。

明日からも最高、最幸、絶好調でお願いします!!!